2026.08.24
担当:どら(本間由記雄)
場所:日本赤十字社医療センター 乳児院
これまでの最多の参加人数で、こちらも楽しめました。
紙芝居や道具に触ろうと近づいて来るグループ、保育士さんから離れずに見ているグループ、ベッド上で寝ているグループの3つに分かれ、紙芝居を持ち歩いて、各グループを演じて回りましたが、特に一通り終わった後の見送りの場面で、「ありがとう」「バイバイ」と手を振るだけでなく、パンダとちょっとしたアクション・寸劇をして、部屋から出る最後の時まで楽しんでもらえばよかったと後で思いました。
パンダとのかけ合い。 私にとって永遠の課題なのですが、他の場では得られない気づきがあり、演じる側としてありがたいです。
