たっきゅうさんの大道芸(2026.3.4 京大病院にて)Comedy Juggling by Takkyu-san

3月4日に、京大病院こども医療センターのプレイルームで大道芸を行いました。

京都ではインフルエンザが流行中です。プレイルームの活動は先週まですべて中止で、ようやく今週再開しました。病院では制約が多く、感染予防のためプレイルームに入れない子もいます。演技する場所を変えて、廊下から見てもらいました。ちょっとでも楽しんでもらえたらよいですね。

(大道芸人たっきゅうさん)

5月に再度プレイルームを訪問する予定です。

On March 4, I visited the pediatric ward of Kyoto University Hospital and performed comedy juggling.

Influenza has been spreading in Kyoto. All activities in the playroom had been canceled until recently. To prevent infection, some children were not allowed to enter the playroom, so they watched my show from the hallway. It was a small show, but I hope it brought a moment of joy to the children.

I will visit the hospital again in May.

(written by Street Performer Takkyu-san)

たっきゅうさんの大道芸(2026.2.4 京大病院にて)Comedy Juggling by Takkyu-san at Kyoto University Hospital

立春の2月4日に、京大病院こども医療センターのプレイルームにてジャグリングショーを実施しました。今年初めての訪問です。プレイルームに来てくれる子どもたちも段々増えて、たくさん笑ってもらえて嬉しかったです。

感染症対策のため、病院内は外よりもかなり暑く、マスク着用も必須です。まだ2月にもかかわらず、大汗をかきながらのパフォーマンスになりました。

節分に合わせて、壁には青鬼の絵が貼られていました。病棟内に長くいると季節感が失われがちです。子どもたちに少しでも季節を感じてもらえるように、看護師やボランティアの皆さんが装飾をしています。

子どもたちは豆まきが好きです。鬼は怖いけど子どもたちに不思議と人気がありますね。

(大道芸人たっきゅうさん)

On February 4th, I performed comedy juggling at the pediatric ward of Kyoto University Hospital. It was my first hospital visit of 2026, and seeing the children’s smiles made me very happy.

The hospital was much warmer than outside, and I wore a mask to prevent infections. Even in February, I was sweating

Since it’s easy to lose a sense of the seasons inside a hospital, the nurses and volunteers decorate the walls with seasonal designs.

The blue characters on the wall (pictured here) are “Ao-oni,” or blue demons. They are related to Setsubun, a traditional Japanese event on February 3rd that marks the end of winter. On this day, people throw roasted soybeans to drive away demons and invite good luck.

Although onis usually look scary, they are surprisingly popular with children.

(written by Street Performer Takkyu-san)

2025年9月8日 豊さんの音楽遊び(淀川キリスト教病院 子どものホスピスにて)  Music play by Toyo-san at Hospice for Children in Yodogawa Christian Hospital

今日はすみちゃんが参加しサポートしてくれた。賑やかになり、子どもたちにも伝わっていたように思う。途中目が覚めた子はそこから楽器を鳴らしたり、視線を合わしてくれたりする様子が見られた。それぞれ大きなリアクションはなくても伝わっていたと思う。

2025年9月4日 永野さんのマリンバ演奏&音楽遊び(淀川キリスト教病院子どものホスピスにて) Marimba performance & Music play by Nagano-san at Hospice for Children in Yodogawa Christian Hospita

ひとりひとりのマリンバタイムがかなり定着してきました!! 「今日マリンバしようね」と声をかけるとにこっと笑ってくれたり筋肉に力が入ったりで 気持ちがとても伝わってきます。 重身のお子さんも今日は自分から腕を伸ばして弾いていました。彼女はこれまでは全く動けないとわたしは思っていたのですがここ数ヶ月で自分の意思で動けるようになったのですね。 びっくりしました。

2025年8月7日 豊さんの音楽遊び(淀川キリスト教病院 子どものホスピスにて)  Music play by Toyo-san at Hospice for Children in Yodogawa Christian Hospital

ひとりひとりのマリンバタイムが定着してきましたので みんなが楽しみにしてくれているのが伝わります。 言葉ではないところで伝わってきます。 ルームに入ってきた時のキッズたちにちょっとしたウキウキ感があるのです。 「今日マリンバしようね」と声をかけるとにこっと笑ってくれたり筋肉に力が入ったりで 気持ちがとても伝わってきます。

2025年7月5日 永野さんのマリンバ演奏&音楽遊び(淀川キリスト教病院子どものホスピスにて) Marimba performance & Music play by Nagano-san at Hospice for Children in Yodogawa Christian Hospita

ひとりひとりのマリンバタイムがだいぶ定着してきたのを感じます。 ルームに入ってきた時のキッズたちにちょっとしたウキウキ感があるのです。 重身キッズでも「今日マリンバしようね」と声をかけるとにこっと笑ってくれるようになり気持ちがとても伝わってきます

2025年6月17日 永野さんのマリンバ演奏&音楽遊び(淀川キリスト教病院子どものホスピスにて) Marimba performance & Music play by Nagano-san at Hospice for Children in Yodogawa Christian Hospita

ひとりひとりのマリンバタイムがだいぶ定着してきたのを感じます。 ルームに入ってきた時のキッズたちにちょっとしたウキウキ感があるのです。 重身キッズでも「今日マリンバしようね」と声をかけると腕が震えてるのがわかります。